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外壁塗装・屋根塗装の無料一括見積もり【外壁塗装の駆け込み寺】
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外壁塗装 費用分析 [外壁費用]

外壁塗装の費用の見積もりを取得したあとは、チェックが必要でした。
それぞれかかる項目ごとの費用を分析して複数社を比較しています。

なぜ重要なのかは、単に安いからというだけで選ぶと落とし穴があるという理由からです。
これまで素人ながら調べてきた中で気付いた点ですね♪

工期・・・約2週間が目安で数日で完了するような小規模でない限り疑わしい。
足場・・・設置する労力に見合った価格を請求しているか?無料は怪しい。
養生・・・どんなふうに養生する?各社を比較。
洗浄・・・水圧はどのくらいなのか?高い方がよく落とせる。
塗料・・・同じ塗料で比較もしくは、それに見合った塗料で比較。
回数・・・3回塗りを基準にして比較。
下地・・・処理の仕方の確認。どんなものを使うのか、なぜこれを選んだのか?

見積書をゲットしてからも、比較項目があったのでもう少し勉強が必要でした・・・。

詳細を知って依頼するために今後の日記で掘り下げて行こうと思います。
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外壁 塗装 格安 [外壁費用]

外壁塗装をする場合のチェックポイントをこれまで調べてきました。

あとは業者さんを選んで外壁塗装を行うのみ。
という段階までたどり着いたかな~という状況です。

新聞折り込みの広告を見比べても相場は分かりませんでしたし。
結局のところ。
複数の外壁塗装の専門店からの見積もりを比較するのが格安で済む。
そんな結論に至りました。

知識として、使うべき材料。
工事を依頼する前に工事の工程など下調べしてきました。

そんなわけである程度は見積もりの内容も理解できそうです。
あとは、優良で仕事のきっちりとした業者さんを選択する必要がありますね↓



その点についても一括見積取得のサイトを見つけたので、ほとんど解決しました。
今のところ、この外壁塗装の駆け込み寺というサービス。
これを利用するのが間違いなさそうです。

なぜなら、外壁塗装の満足度ランキングの高い優良業者のみと契約しているという点です。
見積の取得も無料なので、一度外壁塗装の状態をチェックしてもらうことにします↓

外壁塗装・屋根塗装の無料一括見積もり
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外壁 シーリング [外壁塗装]

今日は外壁塗装に使うシーリングについて調べてみました。
我が家の塗装工事の時の参考になるようにメモしておこうと思います♪

シーリングはコーキングとも呼ばれますね。
サイディングとサイディングのスキマ部分に流し込む材料です。

街中で色んな建物の外壁のつなぎめ部分を見るのですが。
シーリングも元々は真っ白なのです。
それが経年の劣化で真っ黒に・・・。
というのはもはや仕方が無いことなのかなーと思っています。

もっと劣化するとひび割れして防水効果がダウン。
建物を傷めないためにも早急に張り替えが必要というのは勉強済みです。

リフォームの場合は、古くなったシーリングを剥がす作業から。
そしてプライマーという接着剤のようなものを塗っていきます。
その後でシーリング材を注ぎ込んでいき、余分なシーリングを除去。
キレイにならすというのが作業の工程だそうですね。

品質にばらつきがあり、本で読んだ知識ではノンブリードというタイプ。
このようなシーリングを使うと劣化が遅くなるそうでした。

シーリング自体の品質が良いものを使うと長持ちします。
伸縮性が高くて、天候の変化に強く、汚れにくくて、ひび割れしない。
そんなシーリングもたくさんお金さえ払えば採用できるようです。

しかし、本来防水の役目としてシーリングに頼るのは良くない!という意見もあります。
メンテナンスフリーという外壁は存在しないというのは勉強しました。
そういう甘い言葉で誘う悪徳業者がいることも。。。

それならば、なるべくシーリングを使わないような外壁リフォームは可能なのかな?
と調べてみたらありますね色々と。

窯業系のサイディングの施工で多く使われるシーリング。
なので窯業系以外の工法。

例えば、タイルや塗り壁、ガルバリウム鋼板などシーリングレスの工法など。
費用は高くついてしまいますが、家を長持ちさせる点では一つの答えなのかも。

そもそも、新築する時に外壁選びにも金額以外でメリット・デメリットがある。
というのをしっかり理解しておくべきだったなーと思いました。

だけど新築の予算とか全部を理想的にすると家が豪華すぎる・・・。
ちょっと予算オーバーしてるぞ・・・ということになった経緯もありますし。

メンテナンスのことを知っていても予算的に採用できなかったかもしれませんね。
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外壁 悪徳業者 [外壁工事]

今日は外壁塗装の工事に関する悪徳業者の存在について調べました。
結論として外壁塗装は、残念なことに手抜きがしやすいということでした。

なるほどな~という手抜きポイントがいくつかあって勉強になりました。

■家の住人から見えない部分は作業をしない。
■塗装の前の洗浄作業をせずに、前面の道路を濡らして洗浄したように見せかける。
■塗料の種類を別の安いもの、余ったものに差し替える(在庫を片づけるため)
■万が一の事故に備える保険に加入していない。
■塗装の回数を減らして塗料と工期を浮かせる。
■物を落下させてしまい、外壁が傷ついたことを黙って塗り隠す。
■塗料を薄める量を増やして費用を浮かせる(耐用年数が短くなって劣化しやすい)
■見えにくい屋根の上などにごみを置きっぱなしにする。

これらは悪質な業者の場合ですが、このような例にはどれも遭遇したくないですね。
できるだけ優良な塗装業者さんを絞り、見積もりを比較する必要がありますね。
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クリーンマイルドシリコン [外壁塗装]

今日は人気のシリコン系塗料の中から、評価の高い塗料の一つ。
「クリーンマイルドシリコン」の特徴についてチェックしてみました。

結論から言うと、選ばれる理由として納得の塗料でした♪

自宅の外壁に使う塗料として、知っておいた方が良さそうな点に絞って調べています。

クリーンマイルドシリコンは、エスケー化研株式会社の塗料です。

【耐久性】
12~15年

塗料シンナーを使って希釈する2液型塗料なので性能が良い。
2液型は密着性が高くてしっかりと外壁に付いて塗膜がしっかり。
1液型と比べて職人さんにとって手間はかかる。

【近所へのニオイの配慮】
弱溶剤で希釈する塗料なのでニオイは少なめ。
一般的に良く使われているのが弱溶剤なのだとか。

強溶剤の塗料はラッカーシンナーの強いニオイがクレームの元になるそうです。

【汚れの付きにくさ】
メーカーのHPに汎用塗料と比べた写真がありました。
汚れは付きにくいという実験結果でした。
(6か月暴露後の表面状態:雨筋汚染試験による)

【費用】
1液型の塗料よりも設計価格は1割増くらいの見込み。
これは2液型の塗料をかきまぜる手間があることでしょうね。
そして、耐用年数が3年くらい長くなるというメリットもあるようです。

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